バストアップする簡単な方法

自分で胸を大きくできるバストアップの簡単な方法とは?胸が小さくて悩んでいるあなたは必見!確実に胸を2サイズ大きくする方法を教えちゃいます!

 

  • Aカップの貧乳でコンプレックスに感じている
  • まな板まな板と言われて悲しい思いをしている
  • もっと胸が大きくなる方法が知りたい!
  • 最低でもA⇒Cカップへなる方法を知りたい!

 

胸が小さいことで悩んでいるあなたに、今からスグに実践できる簡単なバストアップする方法をまとめています。努力せずに胸を2サイズアップできる、誰も教えてくれない方法もこっそり伝授しますよ☆

 

もっとも簡単にバストアップできる方法とは?

 

もっとも簡単にバストアップできる方法があります。しかも、今スグに胸を大きく見せることができる方法です。それは姿勢を正すことです。日本人は床に座る習慣があるせいか、猫背の人がとても多いです。

 

あなたの周りにも猫背の人が多いのではないでしょうか?猫背の人はバストが下がって見えてしまうんですよ。逆に姿勢がいい人って、胸が上がっているので、大きく見えるんです。

 

あなたの胸が貧弱に見えてしまうのは、姿勢が悪いからです。まずは姿勢から正してみましょう。それだけでもかなり胸の大きさは違って見えます。

 

猫背は、内臓に負担もかかりますし、バストが下がって貧乳になってしまう原因にもなっています。しかも、猫背のままだと、ただでさえ女性のあなたが使う頻度が少ない大胸筋が衰える一方です。

 

大胸筋が衰えると、バストが垂れ下がるのを促進してしまいます。バストが垂れるという見た目の悪さだけでなく、胸が小さく見えてしまうので、良いことは一つもありません。まずは姿勢を直すことから始めましょう!

 

姿勢を正してバストアップする方法

 

あなたの胸を大きくするためには、姿勢を正すことが不可欠です。まずは、自分の姿勢がどうなっているのか?猫背のときと背筋を伸ばしたときの胸の大きさの違いを確認してみましょう。

 

姿勢の違いで胸の大きさが変わるか写真撮影で確認してみる

 

まずは、猫背のときと背筋を伸ばしたときの胸の大きさの違いを実感してみましょう。準備するものは、セルフタイマー付きのカメラ、もしくはスマホでもかまいません。撮影するときは、タンクトップでブラジャーをしないで撮影してみましょう。

 

  1. 猫背の写真を全身が写るように撮影
  2. 背筋を伸ばして全身撮影
  3. 胸をそらすように全身撮影

 

正面からだけでなく、横からも撮影してみてください。Bの撮影時には、頭頂部が天から吊られているようなイメージで、バストトップを上に向けるように立ってみてください。Bの写真が一番胸が大きく見えることがハッキリわかると思います。

 

たったこれだけのことで、胸が大きく見えます。正しい姿勢を保つことが習慣になれば、簡単にバストアップに繋がります。それだけでなく、正しい姿勢はお腹に力が入り、背筋が伸び、お尻も小さく見えます。

 

バストアップのためには、胸筋が一つのポイントになります。バストを上に釣り上げるには、胸筋をつけることです。胸筋が弱くなると、あなたの胸はだんだん垂れ下がってしまいます。

 

無理な筋トレなどせずとも、あごを引いて、胸を上に突き上げるようにし、姿勢を良くする努力だけでも胸筋はつきます。姿勢を良くすることは、地道な努力が必要ですが、胸を大きくするには、筋肉の力が必要です。

 

姿勢を良くするには、胸筋だけでなく、全身の筋肉もバランスよく鍛える必要があります。全身の筋肉をバランスよく鍛え、正しい姿勢を保てるような体にすることが、胸を大きくする秘訣なのです。

 

姿勢が悪いと、血行が悪くなりバストアップしにくいですし、胸のラインもキレイに見えないです。姿勢を正すだけで、血行が促進され、体の巡りが良くなり、バストアップしやすい体質になることも無理なことではなくなるのです。

 

バストアップ効果が高くなる正しい姿勢

 

バストアップへの第一歩は、正しい姿勢を身につけることから始まります。正しい姿勢であれば、胸が大きく見えるだけでなく、適正体重になりやすく、スタイルも良くなっていく傾向があります。

 

  1. かかと
  2. 両足のかかとをつけて、足を45度に開きます。

  3. 土踏まず
  4. 重心は土踏まずのところを意識します。

  5. お尻
  6. お尻の筋肉を引き締めるように力を入れます。

  7. おなか
  8. おなかを引っ込めるように意識します。

  9. 背中
  10. 背筋をピンと伸ばします。

  11. 肩の力を抜きます

  12. あご
  13. 軽くあごを引きます。

 

頭頂部が天から吊るされているようなイメージで耳、肩ひじ、中指が横から見ると一直線になるように立ちましょう。姿勢を正すだけで、胸が大きく見えるだけでなく、全身が美しくスタイルが良く見えるようになりますので、まずは猫背を改善して正しい姿勢を身につけましょう。

 

バストアップに欠かせない最も胸が大きくなる効果的な睡眠方法

 

バストアップには効果的な睡眠方法を実践していくことがとても重要です。バストアップと睡眠はとても重要な関係性を持っています。あなたが本気で胸を大きくしたいと思っているなら、効果的な睡眠方法を実践していくことが必須となります。

 

女性のバストアップは女性ホルモンの分泌と大きく関わっています。そして女性ホルモンの分泌は睡眠と密接につながりがあります。質の良い睡眠がバストアップを左右すると言っても過言ではありません。

 

睡眠の質と量は女性ホルモンに影響しています。もっとも女性ホルモンが活発に分泌される時間帯が、夜22時から2時とされています。特に思春期から25歳くらいまでが女性ホルモンの分泌が盛んな時期です。

 

この時期に睡眠をしっかりとれていなかったりすると、女性ホルモンの量が少なくなり、バストが育ちにくいといわれているのです。睡眠不足はホルモンバランスを崩し、あなたの胸の成長を妨げる大きな要因になるのです。

 

寝る前に血行を促進して眠りの質をよくする

 

寝る前に血行を良くしておくと、眠りの質が向上します。血行を促進する方法はいろいろありますが、ストレッチやマッサージ、お風呂もシャワーだけでなく、湯船にゆっくりつかってリラックスしましょう。

 

また、目や首を温めることも血管が拡張し、血の巡りを良くすることになります。血行環境を良くすることはバストアップには重要で有効な方法です。

 

食事は睡眠に入る3時間前までにすませておく

 

寝る前に食べてしまうと、消化するのにエネルギーを使ってしまいます。そのため、体が消化するために眠っている間も活動してしまうので、眠りの質が下がってしまいます。また、目も冴えてしまい眠れなくなる原因ともなります。

 

眠りの質を上げることが、女性ホルモンを活発化させバストアップに有効となります。できれば、睡眠に入る3時間前までには、食事をすませておきましょう。

 

また、寝酒はよくありません。ホットミルクやカモミールティーなどが、リラックスし熟睡しやすくしてくれますのでおすすめです。

 

睡眠しているときの姿勢もバストアップに影響する

 

あなたが眠っているときの姿勢もバストアップに大きな影響があります。寝ているときの姿勢が悪いと、バストを垂れ下げたり、形を悪くしてしまいます。特にうつ伏せで寝るのはよくありません。

 

うつ伏せで寝てしまうと、あなたのバストをあなた自身の体重でつぶしてしまうことになり、形が崩れてしまいます。横向きで寝るのも良くありません。横向きの姿勢は、バストが横に流れてしまいます。

 

バストが横向きに流れてしまうと、バストにシワやたるみができてしまいます。また左右の胸の大きさが違うということはありませんか?その原因も横向きの姿勢で寝ていることが原因なのです。

 

美しくバストアップさせる睡眠の方法は、仰向けが基本です。あなたの胸が小さかったり、左右非対称の大きさの胸になってしまっているのは、うつ伏せや横向きの姿勢になっている可能性が高いです。

 

寝ているときの姿勢を一定に保つのは難しいですが、うつ伏せや横向きで寝てしまうと、バストに変なクセがついてしまいます。胸にある乳腺の周りにある皮下脂肪は、とても変形しやすいのです。

 

特に圧迫による変形は、バストアップを大きく妨げてしまいます。できるだけ仰向けの姿勢で寝ることを心がけましょう。うまく仰向けの姿勢で眠るには、手のひらを上に向けて眠るとよいです。

 

逆に手のひらを下に向けて寝てしまうと、腕を内側にねじれさせてしまうので、起きた時の姿勢が、猫背になりやすくなります。前述したように猫背はバストアップの大敵です。手のひらを上に向けて、仰向けで寝る習慣を身につけましょう。

 

バストアップを目指すなら睡眠時のナイトブラは必須

 

昼間はブラジャーをつけているけれど、夜寝るときにはブラジャーを外していませんか?または、夜寝るときも昼つけているものと同じブラジャーをしていませんか?

 

バストアップを目指すのであれば、寝るときノーブラというのは絶対NGです!睡眠時のナイトブラの活用は必須となります!ナイトブラは、あなたが寝ているときの姿勢を考慮して設計されたブラジャーです。

 

ナイトブラは、バストの皮膚を上下左右からサポートしてくれるので、寝返りをうっても、胸が大きく動かないようになっており、バストの形を保ってくれるような設計になっています。

 

睡眠時にナイトブラをしていないと、バストの形を崩したり、圧迫されたりして、せっかくのバストアップ活動も台無しになってしまいます。また、昼間用のブラジャーやスポーツブラというのも、おすすめできません。

 

昼間の立っているときと、夜寝ているときのバストに対する重力のかかり方はまったく違います。昼間用のブラジャーは下向きにかかる重力から上向きに支えるように設計されています。

 

ナイトブラは、寝返りなどであらゆる方向に重力がかかることを想定されており、あなたの胸を中央に向かって支えるように設計されています。寝返りをうった際に、胸が脇や背中に流れるのを防いでくれるものです。

 

ナイトブラ以外では、寝返りをうった際の、あらゆる方向へかかる重力に対応できず、バストを傷つけてしまう可能性があります。また、昼間用のブラジャーは締め付けがきつく、スポーツブラは胸を押しつぶすような圧力がかかります。

 

このようなブラジャーでは、血行が悪くなり、質の良い睡眠はとれず、女性ホルモンの分泌に悪影響ですし、胸を大きくする栄養も届きにくくなるので、貧乳やバストの形が崩れたり、ハリがないバストになってしまいやすいのです。

 

確実に胸を2サイズ大きくするバストアップの方法

 

本気でバストアップするには、姿勢や睡眠、筋トレやマッサージ、食事など、いろいろなことに努力を惜しまない覚悟が必要です。とは言っても、なかなか努力を継続させることって簡単ではありません。

 

ですが、誰でもすぐにバストサイズをアップできる裏技があります。それはブラジャーです。ブラジャーの選び方や付け方を間違っている人って多いんですよね。

 

ブラジャーの選び方と付け方を間違えなければ、努力せずにすぐにバストアップできてしまいます。この方法は、女性の脂肪の性質を利用した方法で、是非とも身に着けて頂きたいテクニックです。

 

胸が小さい、もっと美乳になりたいと願っているあなたに、ブラジャー選びの方法とブラジャーでバストアップさせる方法をご紹介したいと思います。

 

バストアップ&美乳になるためのブラジャー選び

 

3/4カップのブラジャーを選ぶ

 

3/4カップで少し大きめのブラジャーを選びましょう。ブラジャーを選ぶときは、できるだけカップの形がしっかりしていて、包み込むようなブラジャーがおすすめです。

 

脂肪はブラジャーの形に合わせて整う性質がありますので、キレイな形のしっかりしたブラジャーであれば、ブラジャーの形に合わせてバストがキレイになりやすいのです。逆に柔らかいブラジャーだと変形したままの癖がついてしまいます。

 

また、ブラジャーを選ぶときは、肩ひもがカップの外側についているブラジャーで、外側からしっかり包み込んでくれるタイプのブラジャーを選びます。

 

日本人は、大胸筋が強くありませんので、バストが外側に開く傾向があります。ですから、ブラジャーを選ぶときは、バストをできるだけ内側に引き寄せられるブラジャーを選びましょう。

 

バストサイズは立って測定しない

 

あなたはバストサイズをどうやって測定していますか?ほとんどが立ったままバストサイズを測定していると思いますが、この測定方法だとバストが重力の影響で、下に垂れているため、実際よりも小さいバストサイズになってしまいます。

 

正しいバストサイズで測定する方法は、直角90度で前かがみの姿勢で測定します。アンダーをしっかり測定して、アンダーがあなたの体にしっかりフィットするブラジャーを選びましょう。

 

カップの脇を引っ張ったときに変形しないブラジャーを選ぶ

 

カップを両脇に引っ張ったときに、カップがつぶれて変形するブラジャーは、実際身に着けたときに、変形する可能性があるので、胸の形も崩す可能性があります。カップの形が変形しないブラジャーを選びましょう。

 

アンダーベルトの幅が広いブラジャーを選ぶ

 

脇の下の部分のベルトの幅が広いブラジャーは、補正機能が高くおすすめです。ブラジャーの裏側のホックを止めてアンダーベルトを引っ張った際に、ある程度伸縮するブラジャーを選びましょう

 

また、肩こりが気になる場合は、肩ひもにも伸縮性があるブラジャーを選ぶとよいです。伸縮性がないとブラジャーが原因で肩こりがひどくなってしまいます。

 

バストアップできるブラジャーの付け方

 

ブラジャーをつける前にお肉を移動させる

 

ブラジャーを付ける前に、周囲のお肉を移動させてブラジャーをつけます。二の腕、脇の下、背中のお肉をマッサージしてもみほぐしながら、バストの方へ移動させます。

 

脇の下はリンパマッサージするようなイメージで、バストの上側に移動させます。背中のお肉は、バストの下側からブラジャーに入れていくようなイメージで移動させます。

 

前かがみでブラジャーを付ける

 

前述したように、ブラジャーを付けるときは前かがみで直角の姿勢で付けてください。背中が床と水平になるくらい、ちょうど90度くらいになるように上半身を倒した姿勢です。

 

立ったままだと、あなたのバストが重力で下がったまま、バストが下の方で固定された状態になり、実際のサイズよりも小さくなったり、美乳作りにもよくありません。

 

その姿勢の状態でホックを止めます。ホックを止めたあとに、人差し指を使って背中のアンダーラインの下のお肉をブラジャーの中に移動させます。この方法で、かなりのバストアップが見込めます。

 

確実に胸を大きくするバストアップのポイント

 

右手を左側のブラジャーの中に通らせて背中側へ回します。そこから背中のお肉をブラジャーの左側のカップへ引っ張るように移動させます。反対側も同じように、ブラジャーの中に手を通してから、ブラジャーのカップの中へ移動させます。

 

左手で左側の肩ひもを持って、右手を左側の二の腕に回して、二の腕のお肉が、脇の下を通るように移動させ、バストの上の方に移動させます。反対側も同じように移動させます。

 

お腹のお肉をアンダーバストのほうへ引っ張り、カップの下側へ移動させます。そして、集めたお肉はブラジャーの中で形を整えましょう。

 

アンダーベルトの位置は、肩甲骨の下のあたりに来るように調整します。ブラジャーの後ろ部分が、ずり上がっている状態のままにならないように位置を整えておきましょう。

 

バスト以外の二の腕、脇の下、背中、おなかも全てブラジャーの中へ移動させ、肩ひもは指一本分ぐらいが入る隙間がある程度に長さを調整します。

 

上記すべての流れを行った上で測定したバストサイズが、本来のあなたのバストサイズになります。この付け方をしないで、ブラジャーの中がバストでいっぱいになっていたり、はみ出していると、ブラジャーのサイズが小さいということになります。

 

正しい付け方で、脇の下や背中、おなかのお肉をバストに移動させて、バストに定着させるのです。ブラジャーの付け方次第で、あなたのバストサイズは、簡単に変わってしまいます。

 

また、この付け方を継続していくことで、ストレッチ効果も発揮しリンパの流れを良くする効果もあります。あなたの体にあったブラジャーで正しい付け方をすることが、バストアップには、とても効果的なのです。

 

たったこれだけのことで、あなたの胸のデコルテのボリューム感が増し、バストトップも少し上側になった美乳が実現できて、バストアップにも効果があるのです。

 

1か月でバストアップできる10分マッサージ

 

1日1回たった10分のマッサージでバストアップする方法をご紹介します。地道にしっかり継続していけば、1か月ほどでバストのサイズを1サイズアップすることが可能です。

 

二の腕の脂肪をもみほぐします。二の腕の脂肪をつかみ、脂肪を丁寧にもみほぐしましょう。

 

もみほぐした二の腕の脂肪をバストに移動させます。手のひら全体を使って、二の腕⇒脇の下⇒バストという流れでしっかり引き寄せていきましょう。

 

特に2のところでは、しっかりと脇の下を通すことがポイントです。脇の下を通すのが甘くなりがちなので、しっかりと意識して行いましょう。脇の下のリンパの流れを意識しながら行うのがコツです。

 

1と2を5分ずつ、合計10分。1日1回マッサージをするだけで、二の腕全体の脂肪をバストに移動させることができます。しっかり継続すれば、1か月後にはバストが1サイズほど大きくなっていることを実感できますよ。

 

バストアップしたいなら正しい姿勢とブラジャーに気を配ること

 

ご紹介したバストアップの方法はいかがでしたか?効果的にバストアップするには、姿勢や睡眠がベースとなります。まずは、普段の姿勢や睡眠をできるだけ改善していきましょう。

 

特に姿勢が悪いと、バストトップが下がってしまい、外に流れ、胸が小さくなってしまう原因にもなります。わざわざ筋トレをしなくても、正しい姿勢を保つことだけでも、筋肉を使うことにつながります。

 

さらにサイズの合わないブラジャーが、小さい胸の原因になっています。それだけでなく、離れ胸の原因にもなります。また、TPOに合わせたブラジャーを身に着けることがとても大事です。

 

激しい動きをするときや、夜眠るときのノーブラは絶対にやめておきましょう!スポーツするときにはスポーツブラ、夜寝るときにはナイトブラをつけるなど、体の動きに合わせたブラジャーを身につけることが大事です。

 

美しいバストを保つためには、胸を激しく長時間揺らさないことが大事です。特に、睡眠時間は1日の約3〜4割を占める活動です。ナイトブラなど、バストをサポートするものがない時間を毎日長時間作らないようにしましょう。

 

寝返りが多いあなたは特に注意!仰向けや横向きになったりすると、当然お肉は外側へ流れてしまいます。そしてバストを傷つけてしまいます。寝るときには、通気性が良く、締め付けの少ないナイトブラをおすすめします。